#1では主役合ってるの???っという疑問とともに、、、何となく微妙に思いながら観ていた。
#2、3あたりで見慣れてきて、、、つまらなくはない程度だと思っていたら、
#4で面白くなってきた。そして#5、6ととても面白いと思いながら観ている。
そして、だからこそこの配役なのかと感心している。
とてもイイ、、、いや、「いいね~」っという感じかw。
吉本荒野と名乗る以上、実は仲が良かったのだろう、、、。
映像の断片からあの3人の先生が生徒をいじめていたのは明白で、
そのことに気付いた本物の吉本先生が突き落とされたのだろう。
そして、その罪を桜井演じる偽名の吉本に追わせようとしていたのだろうと推測される。
きっと偽名吉本のほうは引きこもりなどの問題となる生徒をターゲットにして、
家庭ごと修復しようとしているのではないかと考えられる。
家庭を壊すかどうかっという感じに見せているところが、、、
逆に実は修復しようとしているのではないかと取れるところだ。
計画通りだと囁いていたところを見ると、、、どこまでが計画通りなのだろうか?っと思うところで、
全てが計画通りなのかもしれないと思うと、、、なかなか面白い。
過去のフラッシュバックシーンなどを考えると、、、
偽吉本荒野は壊れかけている家族を助けようとしているのではないかと見れる。
ゲームだと言いながら修復しようとしているのが伺える。
吉本が殺したというのは過去の自分、田子本人なのではないだろうか、、、っと思うところ。
もしくは、、、本当の身内とか、、、かな?
今後の予想は、、、
吉本荒野は家族の大切さを教えてくれる人だと思う。
方法や言動は突飛なのだろうが帰結はそこだろうと思う。
特に謎に思うセリフとしては、、、
「ここまでは計画通り」というのは果たしてどこからどこまでなのか?
最初に茂之を落として持ち上げる、、、ようなことで心を掴んだとされているが、
単純にショック療法と考えれば本当に茂之のことを考えてのことかもしれない。
いや、言動などから本当に助けたいのだろうと感じさせるところが端々にある。
簡単に友達ができるわけないだろう → 元の友達と仲直りさせる筋道を入念に立てた
物凄く計画的で用意周到な感じだ。
吉本荒野は朝海舞香をどこまで導いたのか、それとも単なるグルなのか、、、
お父さんとの不倫をしたときに単なるグルかと思ったのだが、、、
デジカムのやり取りを見たときに単なるグルというわけではなさそうに感じた。
単なるグルであるならばデジカムを回す意味はない。
吉本荒野が朝海舞香の親を破綻させたという話を荒野本人が舞香へ吹き込んだ
可能性がある。そして、わざと追いかけさせたのかもしれない。
それが計画通りというものかもしれない。
お母さんが株で失敗するように仕込んだのもきっと荒野だろう。
お父さんの写真をばらまいたように偽の投資情報を近所の奥さんたち経由で
お母さんへ吹き込んだものと考えられる。
そして、タイミング良く用意していた100万を出す。
慎一に対してはわざと自分の過去を追いかけさせたのかもしれない。
その上であの真犯人であろう3人組みのインタビュー映像まで用意させた、、、
というか、、、あのインタビュー映像は舞香が用意したものというのが怪しい。
次回の本当の吉本荒野親子と田子の吉本が再会するところが気になるところ。
そういえば、、、
田子は吉本荒野は自分の弟だというコメントをしている。
あれが本当なのかもしれない。
腹違いの子であれば、吉本の母親から悪魔呼ばわりされる可能性もあろう。
または、出てきていない父に何か由縁するところかもしれない。
2013年5月23日木曜日
2013年5月6日月曜日
「ほんまでっか!?TVの1番ダメな父親は誰?SP」
「ほんまでっか!?TVの1番ダメな父親は誰?SP」
ダメ父親診断の質問が以下YES/NOで答えるものです。
Q1:子供がお小遣いUPを言って来た時に直接子どもと話す?
Q2:家庭で職場の事を何でも夫婦で話し合う?
Q3:子供を叱るときに理由を言いますか?
Q4:家族の中で自分よりも子供の方が大事?
Q5:子供にゲームはなるべくしないように言う?
以下がダメなほうの答えでした。
A1:YES そのあたりは妻にまかせ細かいところに父親は入っていなかいほうがいいらしい
A2:YES 職場の愚痴や難しい仕事の話で子供のストレスUP、病気になる率は10%上がるらしい
A3:NO 理由がわからなくて叱られると学校を中退したり犯罪者になる可能性が上がるらしい
A4:NO 子供の無用なプレッシャーになってよくない
(当たり前のことを誇示するのが良くないと、、、そもそも子供を大事にする自分が好きだから子供を大事にしていると言いたくなるのかも)
A5:NO 1時間程度はゲームをさせたほうがいろいろな能力が発達して良いらしい
(残酷なものではなく、7歳以上くらいからとのこと)
ダメ父親診断の質問が以下YES/NOで答えるものです。
Q1:子供がお小遣いUPを言って来た時に直接子どもと話す?
Q2:家庭で職場の事を何でも夫婦で話し合う?
Q3:子供を叱るときに理由を言いますか?
Q4:家族の中で自分よりも子供の方が大事?
Q5:子供にゲームはなるべくしないように言う?
以下がダメなほうの答えでした。
A1:YES そのあたりは妻にまかせ細かいところに父親は入っていなかいほうがいいらしい
A2:YES 職場の愚痴や難しい仕事の話で子供のストレスUP、病気になる率は10%上がるらしい
A3:NO 理由がわからなくて叱られると学校を中退したり犯罪者になる可能性が上がるらしい
A4:NO 子供の無用なプレッシャーになってよくない
(当たり前のことを誇示するのが良くないと、、、そもそも子供を大事にする自分が好きだから子供を大事にしていると言いたくなるのかも)
A5:NO 1時間程度はゲームをさせたほうがいろいろな能力が発達して良いらしい
(残酷なものではなく、7歳以上くらいからとのこと)
2013年4月19日金曜日
家族ゲーム 第1話(4/17) 感想
■キャスト
家庭教師 吉本荒野:桜井翔
沼田家 次男 重之 :浦上晟周
沼田家 長男 慎一 :神木隆之介
沼田家 母親 :鈴木保奈美
沼田家 父親 :板尾創路
■第1話 あらすじ
中学3年になってから家に引きこもり学校に行かない次男に
家庭教師をつけることになった。
その家庭教師は東大進学率100%で破天荒な家庭教師で
家庭教師を引き受ける前に家族面談を行う。
家族面談の日、塾に通う兄に母親が急病だと嘘の電話をして
家族が全員揃うのを待っていた。
走ってきたと嘘をつく長男に吉本は不信がった。
そして悪ふざけをして質問に答えない次男に手をあげる。
「成績を上げたいか?」という質問だった。
そして次男はうなすいた。
沼田家の父はその家庭教師と賭けをすることにした。
5日で息子を学校に通わせることが出来れば10万のボーナス、
出来なければ首というものだった。
吉本は次男とも賭けをすることになる。
部屋から一切外に出ないか出て学校へ行くか。
そのために部屋を改造し特別なカギで本当に部屋から
出られないようにしてしまった。
5日目に半ば諦めかけている様子の吉本、
次男に希望はあると諭していた。
そして、次男の同級生からのメールで次男が学校へ行くこととなり、
吉本は首にならなかった。
しかし、そのメールは同級生に携帯を借りて吉本が送ったメールだった。
そして、その事実を知った弟はうなだれる。
吉本は次男に対し現実は残酷だから強くなれと言う。
ただ、そんな残酷な世の中にも希望はある、、、と。
一見、幸せそうな家庭だが、よく見ると欠陥だらけの家庭だということを
吉本は気付いていた。
■感想
キャストは面白みがあった。
ただ、主役の桜井くんが、、、似合わないなーっと思っていたら、
予想通り、学芸会ちっくな迫力のない怒りにちょっとゲンナリ。
桜井くんだったら、怒りの表現はもっとCOOLなキチガイちっくな方向へ
持っていったほうがスンナリ迫力が出そう。
家庭であばれたシーンでの桜井くんの演技がどっちつかずで迫力もなく、
カメラが寄りや揺らし煽りで頑張っていたが、むなしいくらい迫力に欠けていた。
もっと冷酷な残酷さを隠しもって表に出さないように震えながらキレいているような
演技のほうが桜井くんには合っていそうに見えた。
中途半端なキレた様子はどっちつかずで素人の演技みたいだった。
もっとキャストに合った演出を考えたほうがいいのではないかとすら思わされてしまう。
そうでなくても主要キャストの中で演技力に不安が見え隠れしている。
ほかのキャストが素晴らし過ぎるのかも、、、。
この中で面白いのはオーディションから出てきた中学生次男かも。
桜井くんなりのベストな演技を期待したいなー。
正直、第一話は桜井くんの演技の良いところと下手なところの半々な感じだった。
ただ、全体の話としては面白かった。
家庭教師 吉本荒野:桜井翔
沼田家 次男 重之 :浦上晟周
沼田家 長男 慎一 :神木隆之介
沼田家 母親 :鈴木保奈美
沼田家 父親 :板尾創路
■第1話 あらすじ
中学3年になってから家に引きこもり学校に行かない次男に
家庭教師をつけることになった。
その家庭教師は東大進学率100%で破天荒な家庭教師で
家庭教師を引き受ける前に家族面談を行う。
家族面談の日、塾に通う兄に母親が急病だと嘘の電話をして
家族が全員揃うのを待っていた。
走ってきたと嘘をつく長男に吉本は不信がった。
そして悪ふざけをして質問に答えない次男に手をあげる。
「成績を上げたいか?」という質問だった。
そして次男はうなすいた。
沼田家の父はその家庭教師と賭けをすることにした。
5日で息子を学校に通わせることが出来れば10万のボーナス、
出来なければ首というものだった。
吉本は次男とも賭けをすることになる。
部屋から一切外に出ないか出て学校へ行くか。
そのために部屋を改造し特別なカギで本当に部屋から
出られないようにしてしまった。
5日目に半ば諦めかけている様子の吉本、
次男に希望はあると諭していた。
そして、次男の同級生からのメールで次男が学校へ行くこととなり、
吉本は首にならなかった。
しかし、そのメールは同級生に携帯を借りて吉本が送ったメールだった。
そして、その事実を知った弟はうなだれる。
吉本は次男に対し現実は残酷だから強くなれと言う。
ただ、そんな残酷な世の中にも希望はある、、、と。
一見、幸せそうな家庭だが、よく見ると欠陥だらけの家庭だということを
吉本は気付いていた。
■感想
キャストは面白みがあった。
ただ、主役の桜井くんが、、、似合わないなーっと思っていたら、
予想通り、学芸会ちっくな迫力のない怒りにちょっとゲンナリ。
桜井くんだったら、怒りの表現はもっとCOOLなキチガイちっくな方向へ
持っていったほうがスンナリ迫力が出そう。
家庭であばれたシーンでの桜井くんの演技がどっちつかずで迫力もなく、
カメラが寄りや揺らし煽りで頑張っていたが、むなしいくらい迫力に欠けていた。
もっと冷酷な残酷さを隠しもって表に出さないように震えながらキレいているような
演技のほうが桜井くんには合っていそうに見えた。
中途半端なキレた様子はどっちつかずで素人の演技みたいだった。
もっとキャストに合った演出を考えたほうがいいのではないかとすら思わされてしまう。
そうでなくても主要キャストの中で演技力に不安が見え隠れしている。
ほかのキャストが素晴らし過ぎるのかも、、、。
この中で面白いのはオーディションから出てきた中学生次男かも。
桜井くんなりのベストな演技を期待したいなー。
正直、第一話は桜井くんの演技の良いところと下手なところの半々な感じだった。
ただ、全体の話としては面白かった。
2013年4月7日日曜日
戦闘中 4/7
篠崎愛と菊池亜美がとても頑張っていたように見えた。
篠崎は頭脳プレーが目立ち、菊池はパワープレイ的だった。
さりげに狩野英孝も頑張っていたが、、、無駄な喋りをしている間に背後に篠崎愛が来ていた。
TKO木下は運だけで最後までたどり着くが、、、。
毎度毎度なかなか面白い。
篠崎は頭脳プレーが目立ち、菊池はパワープレイ的だった。
さりげに狩野英孝も頑張っていたが、、、無駄な喋りをしている間に背後に篠崎愛が来ていた。
TKO木下は運だけで最後までたどり着くが、、、。
毎度毎度なかなか面白い。
2013年3月5日火曜日
仮面ライダーウィザード 第25話 「命の選択」 あらすじ 感想
仁藤がファントムを食べなければ生きていけない魔法使いビーストであることを知った
仁藤の祖母が自らの命を孫のために投げ出そうとしていることで仁藤は祖母の気持ちを
理解する。
仁藤は祖母を気にしてグリフォンを瞬平のカバンの中に潜り込ませていたので、
それを頼りに瞬平が人質に取られた場所を特定した。
元ボーリング場だった場所に潜伏していると見た晴人と凛子が瞬平を救出に向かう。
しかし、そこに待っていたのはメデューサだった。
使い魔グリフォンに気付いたグレムリンがグリフォンを捕らえ、
メデューサの潜伏先へと置いていったのだった。
メデューサと鉢合わせた晴人は変身して闘うのだが、
グリフォンが現れてウィザードを翻弄すると逆にメデューサの逆鱗に触れてしまった。
グリフォンに利用されたと知ったメデューサは怒り、ミサの姿のまま
ソラを攻撃するのだったが、ソラはそのまま走り去りながら言い訳をするのだった。
結局、人質交換に応じるため、仁藤と祖母がグレムリンの元へと向かう。
瞬平との人質交換の際に仁藤のベルトも渡すこととなる。
そして、丸腰になった仁藤へグレムリンが襲いかかる。
祖母を絶望させるのは孫の死だ。
しかし、仁藤は赤い羽根のような状態になって難を逃れる。
それは晴人のウィザードライバーによる魔法だった。
古えの魔法使いのリングを晴人のウィザードライバーで使うことが出来る。
晴人が仁藤に魔法をかけたのだった。
晴人が仁藤のベルトを取り返し、二人で変身して闘うことになり、
分の悪さでグレムリンは逃げ出した。
そして、結局、ビーストがファントムを食らった。
仁藤は祖母にちゃんと先のことも考えるから変な考えはおこさないよう念を押した。
そして、仁藤は子供のころに祖母から貰ったお守りを今も持っていることを明かし、
祖母と分かれるのだった。
---
感想
このファントムの変身の仕方の「うぁああ」ってのがダメージ受けてそうな変身だなーっとw。
晴人がメデューサの元に乗り込んだときに、、、音的にはボーリングをしている音だったけども
メデューサはボーリングしていたのだろうか?
仁藤の爆破シーンは仁藤頑張ってるなーっと、、、つか、常々思うよ、仁藤やるなーっと。
今回、晴人もかなり頑張っていた感があったし、なかなか観ごたえたがあった。
顔出しのアクションが多いときはスタッフの気合の入りが違うというけど、
今回の撮影はかなり緊張感があったのだろうなーっと思う。
ソラが壁を走るシーンは顔を隠しながらスタントマンがやったのかなーっと、、、。
まぁ、それでもソラもけっこー顔出しながらのアクションをやっているのでけっこースタントなしの
部分もあるんだろうなーっと見る。
次回はミサの回のようで、、、楽しみだ★
つか、、、瞬平が女装していたような、、、。
仁藤の祖母が自らの命を孫のために投げ出そうとしていることで仁藤は祖母の気持ちを
理解する。
仁藤は祖母を気にしてグリフォンを瞬平のカバンの中に潜り込ませていたので、
それを頼りに瞬平が人質に取られた場所を特定した。
元ボーリング場だった場所に潜伏していると見た晴人と凛子が瞬平を救出に向かう。
しかし、そこに待っていたのはメデューサだった。
使い魔グリフォンに気付いたグレムリンがグリフォンを捕らえ、
メデューサの潜伏先へと置いていったのだった。
メデューサと鉢合わせた晴人は変身して闘うのだが、
グリフォンが現れてウィザードを翻弄すると逆にメデューサの逆鱗に触れてしまった。
グリフォンに利用されたと知ったメデューサは怒り、ミサの姿のまま
ソラを攻撃するのだったが、ソラはそのまま走り去りながら言い訳をするのだった。
結局、人質交換に応じるため、仁藤と祖母がグレムリンの元へと向かう。
瞬平との人質交換の際に仁藤のベルトも渡すこととなる。
そして、丸腰になった仁藤へグレムリンが襲いかかる。
祖母を絶望させるのは孫の死だ。
しかし、仁藤は赤い羽根のような状態になって難を逃れる。
それは晴人のウィザードライバーによる魔法だった。
古えの魔法使いのリングを晴人のウィザードライバーで使うことが出来る。
晴人が仁藤に魔法をかけたのだった。
晴人が仁藤のベルトを取り返し、二人で変身して闘うことになり、
分の悪さでグレムリンは逃げ出した。
そして、結局、ビーストがファントムを食らった。
仁藤は祖母にちゃんと先のことも考えるから変な考えはおこさないよう念を押した。
そして、仁藤は子供のころに祖母から貰ったお守りを今も持っていることを明かし、
祖母と分かれるのだった。
---
感想
このファントムの変身の仕方の「うぁああ」ってのがダメージ受けてそうな変身だなーっとw。
晴人がメデューサの元に乗り込んだときに、、、音的にはボーリングをしている音だったけども
メデューサはボーリングしていたのだろうか?
仁藤の爆破シーンは仁藤頑張ってるなーっと、、、つか、常々思うよ、仁藤やるなーっと。
今回、晴人もかなり頑張っていた感があったし、なかなか観ごたえたがあった。
顔出しのアクションが多いときはスタッフの気合の入りが違うというけど、
今回の撮影はかなり緊張感があったのだろうなーっと思う。
ソラが壁を走るシーンは顔を隠しながらスタントマンがやったのかなーっと、、、。
まぁ、それでもソラもけっこー顔出しながらのアクションをやっているのでけっこースタントなしの
部分もあるんだろうなーっと見る。
次回はミサの回のようで、、、楽しみだ★
つか、、、瞬平が女装していたような、、、。
2013年3月2日土曜日
泣くな、はらちゃん 7話 あらすじ 感想
ノートがないと焦る越前さん、
弟がダンボールへ入れ、それを母が廃品回収に出してしまったということを知る。
紺野さんにも謝るが越前さん本人も気が抜けたようになってしまう。
矢口さんはダメな神様にはそれでいいのではないかと諭す。
まるで自分の過去に言い聞かせるように、、、。
一方、廃品回収されて古紙再生場へ送られたはらちゃん達のノートは、
たまたま越前さんの弟がバイトで行った先にあった。
古紙をリフトカーで移動するときに指示を間違えて落としてしまう。
そして、5分で働くことを諦めてしまう。
時給800円の5分分はいくらですか?っと聞いていた。
そのときにはらちゃんたちは表に出てきた。
しかも、全員出てきた。
そして、古紙再生場では古い本や漫画が溶かされると聞いて
ここは地獄だと感じる。
そこから逃げていく途中に子犬を見つけ、あっくんが犬との恐怖体験を克服する。
街でお腹をすかせた皆はレストランへ入ろうとするが、お金がないことに気付き、
諦める。そして、とぼとぼと移動していると畑の即売場にいたお婆さんから
畑の仕事の代わりに野菜を食べさせてもらう。そこにあっくんの抱いていた子犬
の飼い主が現れる。その飼い主親子は車に乗っていたため、はらちゃんたちを
送ってあげることになる。その親子の親はロッカーで母親とは住む世界が違った
から別れてしまったことをはらちゃんに話した。そして、はらちゃんも好きな越前さん
とは住む世界が違うことをそのロッカーの親に話したが、そんなの関係ないから
頑張れっと応援される。
越前さんは新しいノートにはらちゃんを書いて、一生懸命ノートを振りまくり
出てきてと祈るのだが叶わない。
そして、はらちゃんたちはそのロッカー親子にかまぼこ工場の前まで送ってもらう。
そこで、はらちゃんたちと越前さんたちが再会する。
そこでユキ姉がもう一度生き返らせてくれてありがとうと言っていた。
そして、田中くんがユキ姉にメロメロになっていた。
たまちゃん(工場長)だけが違うところでウロウロしていた。
そしてバイトのおばちゃんと遭遇していた。
再会した越前とはらちゃん、、、
越前さんとはらちゃんが住む世界が違う、、、そんな話の中、
ノートを二度と開かなければ同じ世界に居続けられるのではという話になった。
そして、越前さんはノートを閉じることにし、二度とノートを開けないように
テープでグルグル巻きにしていた。
---
感想
弟が相変わらずトリッキーだw、、、。
でも、リフトを運転しているということは特殊免許を持っているのか、、、っと、、、
まぁ、どの道、トリッキーな存在だw。
生き返らせて貰ったということはやはり以前の漫画に描かれていたときの記憶があるということか。
予告でも、あいつに殺されたと言っているということは、、、
以前の作者を指しているのだろう。。。
はらちゃんには記憶がないのは違うキャラとして描かれているからだろうか?
ユキ姉は同じ設定でコピーされていたので記憶が残っていたのだろうか?
それとも、以前、一度この世に出てきたことがあるというのが起因しているのだろうか?
そのあたりは次回のお楽しみというところだろう。
弟がダンボールへ入れ、それを母が廃品回収に出してしまったということを知る。
紺野さんにも謝るが越前さん本人も気が抜けたようになってしまう。
矢口さんはダメな神様にはそれでいいのではないかと諭す。
まるで自分の過去に言い聞かせるように、、、。
一方、廃品回収されて古紙再生場へ送られたはらちゃん達のノートは、
たまたま越前さんの弟がバイトで行った先にあった。
古紙をリフトカーで移動するときに指示を間違えて落としてしまう。
そして、5分で働くことを諦めてしまう。
時給800円の5分分はいくらですか?っと聞いていた。
そのときにはらちゃんたちは表に出てきた。
しかも、全員出てきた。
そして、古紙再生場では古い本や漫画が溶かされると聞いて
ここは地獄だと感じる。
そこから逃げていく途中に子犬を見つけ、あっくんが犬との恐怖体験を克服する。
街でお腹をすかせた皆はレストランへ入ろうとするが、お金がないことに気付き、
諦める。そして、とぼとぼと移動していると畑の即売場にいたお婆さんから
畑の仕事の代わりに野菜を食べさせてもらう。そこにあっくんの抱いていた子犬
の飼い主が現れる。その飼い主親子は車に乗っていたため、はらちゃんたちを
送ってあげることになる。その親子の親はロッカーで母親とは住む世界が違った
から別れてしまったことをはらちゃんに話した。そして、はらちゃんも好きな越前さん
とは住む世界が違うことをそのロッカーの親に話したが、そんなの関係ないから
頑張れっと応援される。
越前さんは新しいノートにはらちゃんを書いて、一生懸命ノートを振りまくり
出てきてと祈るのだが叶わない。
そして、はらちゃんたちはそのロッカー親子にかまぼこ工場の前まで送ってもらう。
そこで、はらちゃんたちと越前さんたちが再会する。
そこでユキ姉がもう一度生き返らせてくれてありがとうと言っていた。
そして、田中くんがユキ姉にメロメロになっていた。
たまちゃん(工場長)だけが違うところでウロウロしていた。
そしてバイトのおばちゃんと遭遇していた。
再会した越前とはらちゃん、、、
越前さんとはらちゃんが住む世界が違う、、、そんな話の中、
ノートを二度と開かなければ同じ世界に居続けられるのではという話になった。
そして、越前さんはノートを閉じることにし、二度とノートを開けないように
テープでグルグル巻きにしていた。
---
感想
弟が相変わらずトリッキーだw、、、。
でも、リフトを運転しているということは特殊免許を持っているのか、、、っと、、、
まぁ、どの道、トリッキーな存在だw。
生き返らせて貰ったということはやはり以前の漫画に描かれていたときの記憶があるということか。
予告でも、あいつに殺されたと言っているということは、、、
以前の作者を指しているのだろう。。。
はらちゃんには記憶がないのは違うキャラとして描かれているからだろうか?
ユキ姉は同じ設定でコピーされていたので記憶が残っていたのだろうか?
それとも、以前、一度この世に出てきたことがあるというのが起因しているのだろうか?
そのあたりは次回のお楽しみというところだろう。
2013年2月24日日曜日
仮面ライダーウィザード 第24話 「魔法使いの祖母」 あらすじ 感想
ミサ(メデューサの人間体)に取り入ろうとしていたソラ(グレムリンの人間体)は
メデューサからはフェニックスをたぶらかしたのがグレムリンだろうと疑われ、
拒絶される。ただし、信用する手柄を取ってくれば信じてやる約束をしてもらう。
いつものドーナツ屋でご機嫌の仁藤がいた。
仁藤は凛子にデートに呼び出されたものと思っていたら、
実は仁藤の祖母を連れてやってきたのだった。
仁藤は厳しい祖母に会わす顔がないと逃げる。
その間、瞬平が仁藤の祖母を観光がてら東京案内していると、
実は仁藤の祖母がゲートで襲われることとなる。
仁藤は実はかなりのおぼっちゃんで大学の研究途中で失踪してしまったことになっていた。
そして、仁藤は祖母には自分が魔法使いであることを隠して欲しいと話していた。
祖母が襲われているところを晴人がウィザードになり助けるのだが思いのほか苦戦していた。
仁藤は隠れてビーストに変身し、裏声で魔法少女と名乗り女性のフリで戦った。
2対1に苦戦しはじめたファントムは逃げていく。
田舎へ帰る祖母を送る晴人達だったが、バスに乗る途中、最後の晴人が乗ろうとした
瞬間にバスが閉まり発車してしまう。何故ならば、バスの運転手がファントムだったからだ。
バスの中で祖母を襲いかかるが中には変装していた仁藤も乗っていた。
助けに入った仁藤は変装が解けてしまったが祖母を助けるために変身した。
バスの行き先に先回りしていたウィザードがバスを止める。
二人で闘うこととなるが、戦っている途中で二人の指輪が入れ替わる。
ウィザードライバーで古えの指輪を使うことは出来たが、ビーストドライバーでは
新しい指輪を使うことはできなかった。
ファントムを食べなければ死んでしまうビーストが自分の孫で、
自分が絶望することでファントムを生み出せると知った祖母は
孫のために自分を絶望させろと前へ出る。
瞬平が止めに入るが、逆にグレムリン(ソラ)に人質にされてしまう。
仁藤に祖母と二人きりで来いとグレムリンは言い残し、
戦っていたファントム共々消えていくのだった。
---
感想
仁藤が常々素晴らしいw、魔法少女にもウケたw。
グレムリンはチューインガム好きのいたずらっ子の妖精、、、
この中では何の味方だかよくわからない存在として出てきている。
そもそも人の発明などを手助けしていたが、あまりにもないがしろにされるために
いたずらばかりするようになったというのがグレムリンの元の伝承だ。
はてさて、、、。
ファントムを食べないと死ぬというビーストは最後、どこかでキマイラを
ウィザードに倒してもらわないとならない、、、ってことは、、、
途中で消えちゃうんだろうか?
指輪はウィザードライバーでも使えることがわかったので、そのまま引き継げるw。
つか、、、キマイラと融合して、、、ってのも考えられるけど、ファントムを食べなくても
大丈夫になるのだろうか?魔力を食べ続ける必要がある以上難しそうな、、、。
つか、、、先週、白の魔法使いが一人完成っと言っていたということは
ライダーが増えるのだろうか?っという疑問もある。
来週は祖母が死んだら自分が絶望すると叫んでいた仁藤がちらりと見えた。
、、、というか、、、仁藤も最初はゲートとも言われていて、実は魔法使いという話だったが、
魔法使いでありつつゲートでもあるという可能性は否定されていないのかも?
メデューサからはフェニックスをたぶらかしたのがグレムリンだろうと疑われ、
拒絶される。ただし、信用する手柄を取ってくれば信じてやる約束をしてもらう。
いつものドーナツ屋でご機嫌の仁藤がいた。
仁藤は凛子にデートに呼び出されたものと思っていたら、
実は仁藤の祖母を連れてやってきたのだった。
仁藤は厳しい祖母に会わす顔がないと逃げる。
その間、瞬平が仁藤の祖母を観光がてら東京案内していると、
実は仁藤の祖母がゲートで襲われることとなる。
仁藤は実はかなりのおぼっちゃんで大学の研究途中で失踪してしまったことになっていた。
そして、仁藤は祖母には自分が魔法使いであることを隠して欲しいと話していた。
祖母が襲われているところを晴人がウィザードになり助けるのだが思いのほか苦戦していた。
仁藤は隠れてビーストに変身し、裏声で魔法少女と名乗り女性のフリで戦った。
2対1に苦戦しはじめたファントムは逃げていく。
田舎へ帰る祖母を送る晴人達だったが、バスに乗る途中、最後の晴人が乗ろうとした
瞬間にバスが閉まり発車してしまう。何故ならば、バスの運転手がファントムだったからだ。
バスの中で祖母を襲いかかるが中には変装していた仁藤も乗っていた。
助けに入った仁藤は変装が解けてしまったが祖母を助けるために変身した。
バスの行き先に先回りしていたウィザードがバスを止める。
二人で闘うこととなるが、戦っている途中で二人の指輪が入れ替わる。
ウィザードライバーで古えの指輪を使うことは出来たが、ビーストドライバーでは
新しい指輪を使うことはできなかった。
ファントムを食べなければ死んでしまうビーストが自分の孫で、
自分が絶望することでファントムを生み出せると知った祖母は
孫のために自分を絶望させろと前へ出る。
瞬平が止めに入るが、逆にグレムリン(ソラ)に人質にされてしまう。
仁藤に祖母と二人きりで来いとグレムリンは言い残し、
戦っていたファントム共々消えていくのだった。
---
感想
仁藤が常々素晴らしいw、魔法少女にもウケたw。
グレムリンはチューインガム好きのいたずらっ子の妖精、、、
この中では何の味方だかよくわからない存在として出てきている。
そもそも人の発明などを手助けしていたが、あまりにもないがしろにされるために
いたずらばかりするようになったというのがグレムリンの元の伝承だ。
はてさて、、、。
ファントムを食べないと死ぬというビーストは最後、どこかでキマイラを
ウィザードに倒してもらわないとならない、、、ってことは、、、
途中で消えちゃうんだろうか?
指輪はウィザードライバーでも使えることがわかったので、そのまま引き継げるw。
つか、、、キマイラと融合して、、、ってのも考えられるけど、ファントムを食べなくても
大丈夫になるのだろうか?魔力を食べ続ける必要がある以上難しそうな、、、。
つか、、、先週、白の魔法使いが一人完成っと言っていたということは
ライダーが増えるのだろうか?っという疑問もある。
来週は祖母が死んだら自分が絶望すると叫んでいた仁藤がちらりと見えた。
、、、というか、、、仁藤も最初はゲートとも言われていて、実は魔法使いという話だったが、
魔法使いでありつつゲートでもあるという可能性は否定されていないのかも?
登録:
投稿 (Atom)