先ほど、ずっとテレビでやっていたものの
情報はほとんど出てこなかったが
逃亡犯に注意ということらしい・・・
https://news.yahoo.co.jp/articles/effee4c62ac02d052327ad44b093b04892e77c2f
地図を見る限り、
そう容易に逃亡できそうにないように見え
何がどうなったのか気になりますね
日ごろ見たテレビの感想などを綴っていきます。
先ほど、ずっとテレビでやっていたものの
情報はほとんど出てこなかったが
逃亡犯に注意ということらしい・・・
https://news.yahoo.co.jp/articles/effee4c62ac02d052327ad44b093b04892e77c2f
地図を見る限り、
そう容易に逃亡できそうにないように見え
何がどうなったのか気になりますね
https://www.ytv.co.jp/kimishike/
木曜深夜ドラマ この枠は面白いドラマが多いです。
1~4話(+2.5話Tver)まで放送されていて情報を整理すると・・・ 。
基本的には2019年と2026年を舞台にしています。
過去(2019年以前) 汐梨と伊藤は関係性があった(事件により疎遠に?)
伊藤がドアを開けると汐梨と血まみれの人が・・・、そういった回想シーンがあった)
2019年3月29日 第一の殺人事件(高校教師)
防犯カメラに現場から逃げる汐梨の姿があり凶器の黒板消しクリーナーからの指紋により指名手配(汐梨は学校から走り去るときに宮地を見かけている)
※人の嘘を見抜ける琥太郎が汐梨が殺していないと言っているのを信じている
2019年4月2日 琥太郎、隼人、凛が移動中にタイムスリップ、行き倒れの汐梨と出会う
2026年津木川のドキュメンタリー映画を撮ろうと3人で取材を開始し、撮影開始の祝杯をして追加の買い出しをするためにコンビニに行ったあとにタイムスリップしていまう
※琥太郎らは汐梨を助けるが、汐梨はこのときは「ミコト」という偽名を名乗っていた
2019年4月3日 テレビ放送、新紙幣が遣えないことや汐梨の言動から2019年だと気付く
3人は街で配られていた指名手配ビラによりミコトが汐梨だと気付く
凛は次に殺される先生が恩師の白鳥先生だと覚えていて、汐梨を警察に突き出そうとするが琥太郎は汐梨を信じて様子を見ることになった
2019年4月4日 第二の殺人事件(白鳥校長殺害がある)
白鳥先生を守ろうとしていた三人だが、殺人は起きてしまった
殺害方法は刺殺、第一の殺人同様に白い粉が撒かれていた
汐梨は見張りの凛をスープで眠らせ、事件現場付近に来ていた
※汐梨はアサギマダラという蝶を観に行ったと・・・
2019年4月5日 白鳥先生刺殺は朝からニュースに
琥太郎は生徒にインタビュー、隼人は汐梨に聞き込み
ここから2~3日は汐梨も一緒にムササビ運輸を調べていた
※車の検問で別れてから汐梨は失踪
2019年4月12日 第三の殺人事件(宮地元小学校教諭殺害)
これは同僚の下山による犯行だった
(下山の息子が宮地の体罰により通学できなくなり、今は離れて療養中)
クール便のトラックで移動したため死亡時刻が実際の死亡時刻より早く算出されていた
2019年4月19日 下山逮捕
汐梨がどこかへ行ってしまい、GPSタグを辿ろうとして3人で車で移動中に2026年にタイムスリップして戻って来た
戻ってきた2026年4月19日 では 汐梨の名はニュースにはなく
代わり下山の死刑判決ニュースがあった
※下山はあくまで模倣、1,2件目を否定
2021年3月27日 映画祭 (2.5話)
大学時代に琥太郎が仲間からの裏切りで映画を諦めることになった
(受賞確実と言われていたが、手伝ってくれたスタッフが琥太郎ばっかりずるいと、やらせだと嘘の情報をSNSで拡散、ドキュメンタリー映画ではないとされてしまった)
ポイント
・もともと汐梨は黙秘したまま死刑になっていた
・汐梨は殺していないと言っている(琥太郎は嘘を見抜けるとして・・・)
・汐梨と第一の被害者の関係について汐梨は嘘を言っている(琥太郎の反応から)
・汐梨と伊藤は何か関係性があった(過去の事件から疎遠とか?)
・汐梨は凶器らしきものを埋めていた(血のついたナイフを持っていた)
・第二の被害者と市長が同じ高校の同級生だった
・宮地は体罰で教師をクビになりDVで離婚、市長などを恐喝していた
・凛が同級生のことを気にしていた(その後に凛の高校で物理教師が殺害される)
・タイムスリップは同じ日付に移動するっぽい
公式ページ:https://www.ntv.co.jp/iiwaru/
次回最終話(10話)で真犯人がわかります!もう明日ですね~。
以下、ネタバレ的なものなので注意してください。
9話で連続殺人犯は宇都見だとわかりました。
その上で、真犯人がいる。
それが予告で語られています。
宇都見の計画的連続殺人は婚約者・瀬戸紫苑が
自殺したことによる復讐・・・
トラウマの原因を作った6人への復讐だった
「真犯人」とはなんぞや???
宇都見に犯罪を起こさせた?
そう考えればある程度は「真犯人」らしい
計画を立てた人?教唆ということ? ①
でも、、、それだとちょっと弱い?
紫苑の自殺が仕組まれていたら?
幸せの絶頂の紫苑を妬んだ?恨んでいた?
もしくは宇都見を恨んでいた? もしくは二人とも?②
この①か②もしくはその他という感じか・・・
宣材写真から、
小学校時代の写真で東雲と今國はタクト学園が背景になっていることがわかってきた
→ 紫苑、東雲、今國はタクト学園出身?
そこで6話にてイマクニを東雲が借り切ったとき
店主のイマクニです。はじめまして、というシーンがあった。
それはおかしい・・・。つまり、二人とも何かを隠している。
ターボーのサプライズ記者会見を事前に知るのは招かれている出版社でなければ難しそうだし、東雲は入る前に囲み取材場所の上を気にしていた。つまり、計画を知っていたことになりそう。宇都見は東雲に協力を得ていたように見える。
また、ちょんまげが単独で森に会いに行った際、周囲には隠していて、そのことが発覚したのはイマクニで、、、。あの場にいなければわからないことだった。つまり、今國も協力していそうなことがわかる。
①教唆という点では 頭脳明晰な東雲が計画を立てたとも考えられる。
でも、このドラマの展開は激しい・・・、最終回、それだけで終わるのだろうか?
つまり、復讐計画は東雲が立てたが、 その前、紫苑の自殺が仕組まれたものだった?
つまり②怨恨による紫苑にキングを会わせたと見ることもできる。
そして、むしろ、この怒涛のドラマの「真犯人」とするのであれば、
そちらのほうが相応しく見える。
そう考えるのであれば、
宇都見と紫苑の幸せが許せなかった人がいる・・・。
やはり、タクト出身かと。
東雲、今國どちらも怪しくなる。
予告の1カットに遠目から見るタクト学園に入る男の子のシーンがある。
あれが今國かもしれない・・・・。
また、宇都見が紫苑の一目惚れになったのは、今國が紫苑のピアノリサイタルを勧めたから。
2023年11月23日のピアノリサイタル、そこからはじまっている。
そして、二人は婚約したのだが、その前にもイマクニに二人でよく通っていた。
紫苑がキングと再会して、キングを一瞬で理解したのは、
大人になったキングを知っていたのだろうか???
(キングはタクト学園のペンキも塗っていたのでその可能性もあるが・・・)
ただ、花音を知っていたという可能性のほうがありそう。
なぜなら、キングの顔を以前に知ったのであれば、そのときもトラウマが出そうだし、何よりも9話のタイトルは「カノン」そういう意味もあったのかもしれない。
つまり、ピアノ教室の宣伝や説明で子どもたちにビラなどを配っていたとき、花音が現れ、タカキとうい高木の珍しい読みで、地元であることから、そのことを想起したのか、もしくは、花音から父がペンキ屋だと聞いて確信していたのか・・・。花音の父がキングであることがわかって、花音からは離れ、ビラも渡さず去ったとか、そういう経緯があったのかもしれない。そのときはキングと直接会わなかった(顔も見なかった)からギリギリでトラウマが再発しないような状態だったのかもしれない。
そのことを、イマクニで何気なく話したとか・・・。
もしくは、東雲か今國に相談したとか・・・。
それを知った上で、幸せになる紫苑が許せなかったとか?
もしくは幸せになる宇都見か、もしくは二人とも許せなかったとか?
だから、花音の家に紫苑のピアノ教室のビラを入れたとか・・・。
もしくは、何か画策したとか。
一見偶然にも見えることの裏に、ちょっとした導きがあったのかもしれない。
イマクニ自体は、世間から隔離されているような・・・。
そういった世界のお店。
仲良しに見えた宇都見のことを実は今國が憎んでいた・・・。
このドラマの人は知らず知らずのうちに誰かを傷付けていることがある・・・そういう話が最終回にも出てきそう。
そんなわけで・・・
最終回の真犯人たる人物は、東雲か今國の二択なのではないかと。
二人とも宇都見に協力しながら、実は紫苑を死に導いていたのが今國だったとか。
紫苑の死の原因を誘い、その後に協力するふりで6人を教えた・・・。
そういう感じかも・・・。
公式ページ:https://www.ntv.co.jp/iiwaru/
次回9話で犯人がわかります!もう明日ですね~。
以下、ネタバレ的なものなので注意してください。
結論から言えば・・・
犯人 = 宇都見(刑事)
動機 = 紫苑の復讐
◆犯人根拠
(1)7話のちょんまげを殺した影
あの影はぼかしがかなり強いが画像を分析すると身長がターボーより高そう
逆に、あそこまでぼかしている理由はその体格にもある。
また、非力そうなちょんまげとはいえナイフを所持している相手を瞬殺している。
→ ここから、貧ちゃん、ニコちゃんを殺した腕力も納得
貧ちゃん:持ち上げて落としている
ニコちゃん:ぱっと見るはわかりにくいが3mくらい飛ばしている
(2)9話予告
犯人の音声がピッチを下げて再生されているが、
少し上げると、宇都見のような声が感じられる。
警察署の前に大谷校長先生を乗せた車と同じ車種の車がある。
(3)7話の伏線
家族も巻き込まれることもあると宇都見がキングに話しているシーンがある。
これ、必要???というシーンに見え、
この場で、あのようなシーンが入る余地があるとすれば、
その後、家族を拉致するか殺すかするという意図があるシーン 。
つまり、キングの家族を攻撃する伏線。
8話にて、妻が珍しく喋る・・・
これが死亡フラグにも見える。
9話のタイトルは「カノン」、これは「どの子」と「ドの子」の輪唱を意味するように見えて、ダブルミーニング的に「花音」のことも示唆していそう。つまり、花音を守って妻が死亡する可能性が見えてくる。
それを示唆しているかのような宇都見が7話にいる。
※警察として情報を得られていれば無理はなく、貧ちゃんニコちゃんちょんまげらへの犯行は宇都見が最適、カンタローも警察なら容易に連れ出せるし若手刑事二人より先に現場にいた
※※自分から捜査しようと言い出したのは、捜査の主導を得るため、当時すでに若手二人は不審がっていたが上からということだったが三人目は確実に殺人、他の人に捜査させるより自分で主導権を握りたかったものと見える
◆動機の根拠
猿橋園子(どの子)が小学校のころのトラウマで今も閉所恐怖症を患っている。
瀬戸紫苑(ドの子)も長く何かを患っていたのかもしれない。
「カノン」というタイトルや今までのドラマの内容からも、二人は夢のためにトラウマを抱えながらも長く頑張ってきたことが伺える。
しかし、クスリ絡みで二人とも大きな変化があったのだろう・・・
猿橋園子(どの子)はクスリの記事で一躍有名になり花道へ、
瀬戸紫苑(ドの子)はクスリで中毒になって奈落へという感じかもしれない。
ピアニストへの夢のため、頑張ってきたが、どうしてもトラウマのためうまくいかず、クスリに手を出してしまい、最終的に自殺に至ったというストーリーが想起できる。
(このドラマの中にクスリの話が多い)
時系列的には・・・
(1)大谷先生がアルバムをタイムカプセルに埋めたのが夏頃(2024年の夏以前?)
そのころに紫苑が自殺し、訃報を宇都見が報せ、紫苑が黒塗りにしたアルバムを渡してタイムカプセルに入れるよう頼んだのだろう(50周年記念のことは何かで知ったのだろう) 。
→このときは、せめて、同級生へ気持ち(恨み)だけでも伝えたいという感じで頼み、ここから宇都見は復讐の準備をしたのだろうと推測。
(2)月日をかけキングの情報を得た
イマクニがそのために作られたのか利用されたのかは不明なだが、それはこれからドラマで描かれるものと見ている。
キングが半年ほど(2025年4月ころから)イマクニに通っているのも、信頼を得るためにキングを導き、知り合いになったのだろう。 そのくらい用意周到に進めている。
(3)50周年記念を口火に犯行を決行
前もって50周年記念の日に同窓会があることも聞いていたのだろう、同級生を連れてくることも想定していたのか、もしくは、連れてきてよと言っていたのか・・・、そのような誘導が事前にあった可能性もあるし、キングを半年間見てきて理解していたことかもしれない。
◆その他
東雲晴香 : 園子好きすぎなのかも(松井と同様に)
多分、あの美人すぎる記者を仕組んだのもきっと東雲なのだろうと・・・
前の編集長の嫌がらせから守るために仕組んだとかありそう
丸藤萌歌 : 34歳の姉がいる
この姉が誰なのか悩ましいですね。元HKTということで、最後にサッシーが写真だけで登場とかもあり得そうな・・・。でも、違う同グループ系の人のゲスト出演もあるかもしれません。
もしくは、紫苑が姉なのかも・・・ということも。
紫苑の妹で宇都見に協力してきたとしたら、犯行をより確実にしている。
※紫苑は4年生のころ実家にいたので、施設育ちとかではない、その後、親が離婚で名字が変わったとかはあり得るのかも、もしくは丸藤が偽名とか、名前的に紫苑と萌歌というネーミングを同じ親がするのかは疑問が残りつつ・・・
1話「私は恋も結婚もしない!!」予告
主人公の次女・涼と恋する姉妹とのシスターフットコメディ
三女・衿(えり)についての軽い考察
3話予告について
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