妖怪ウォッチ 第60話
「コマさん探検隊!完全踏破 恐怖のジャングル・アマゾン奥地3000キロ!
謎の原始人「ダノタ・ッサンオ」は実在した!/近頃のトイレの花子さん/妖怪しきるん蛇」
■あらすじ
・コマさん探検隊!
アマゾンといいながら日本のどこかでの探検
・ トイレの花子さん
学校の怪談的な話からの花子さん、いろんな出方を研究中
・ 妖怪しきるん蛇
フミちゃんに仕切られて妄想するケータ
■感想
コマさん探検隊の元ネタは川口浩探検隊だろう、相変わらず昭和ネタ多し。
トイレの花子さんの声があまりにも多くの人のイメージと違うのでは???
つか、ケータのお母さんでしょ?もっと子供の女の子っぽい声のほうが合うじゃないかと。
ケータの妄想は楽しいね。フミちゃんとケータのやり取りはほのぼのする。
相変わらず声優の使い回しが酷過ぎる、、、。
2015年3月14日土曜日
2014年8月30日土曜日
妖怪ウォッチ (アニメ) 第7話 「じんめん犬Part6」「コマさんがきた!」「妖怪認MEN」 あらすじ 感想
■「じんめん犬Part6」
業務上横領のため少し長く拘留され、出所の際には誰もいなかった。
モテたいという欲求から開放されるため陶芸をしに山篭りをする。
結局、エロい気持ちからは抜けられず、 女性の身体のような陶器を作ったところで
逮捕されてしまう。
■「コマさんがきた!」
ソフトクリームを買ったところ、なぜかちょっと少ない。
それはコマさんの仕業だった。
コマさんが人知れず一口だけソフトクリームを食べていたのだった。
ソフトクリームの好きなコマさんは思わずウィスパーの頭をパクっとしてしまうほどだ。
田舎から出てきたコマさんにいろいろなところを案内し、一箇所でばかり
ソフトクリームを食べないようにしようとしたが都会の複雑さに翻弄されてしまう。
そして、グレるりんに脅され都会の怖さをまざまざと知ったため田舎に帰ろうとする。
ケータに妖怪メダルを渡し、電車に乗るが風呂敷を忘れてしまっていたので、
ケータがコマさんを呼び戻してしまった。
■「妖怪認MEN」
テストで答えを書こうとしたケータに「そうじゃないよ」っと囁く声がした。
教室には「そうじゃないよ」と囁いて人を惑わす妖怪が3匹いた。
屋上まで追い込んむケータのところにウィスパーも登場する。
彼らは認MENという3人組み。
その3人組は2人はいろいろ認めないが
1人は自らの鼻毛が出ていないと言う鼻毛が出ている。
ジバニャンを呼び出そうとするが妖怪ウォッチへのメダルの方向を逆に入れてしまう。
それを認MENに指摘され、ケータは認MENにお礼を言ったところ、
お礼を言われるのに慣れていなかった認MENはケータと友達になる。
そして、そのうちの1人は妖怪ウォッチの中に入って、
メダルの方向が違ったときに「そうじゃないよ」と言う役目になった。
■感想
面白くもかわいくもなくしつこいだけの、、、じんめん犬、
エロい感じの陶芸品を作ったところで逮捕され、大人は「?」となるが、
子供は悪いことして捕まったと簡単に受け入れているのかもしれない。
最初の看守の声が奈良さんな、、、。
声の特徴が一緒なので、、、どうしてもかぶっている印象が強く出ちゃうかな。
いろんなところでクマの声が、、、ってな感じで(@_@;。。。
コマさんかわいい。
でも、ウィスクリームは美味しそうじゃないなーw。遠藤さん良い感じですなー。
フミちゃんとコマさん、 これは指摘しないと気づかないレベルw。
キャラ特性がかなり違うものなので使い分けしやすいというのもアリそうだけど、
この人は何やっても良い感じです。
そうじゃないよーってのは口癖になりやすそうだ。
業務上横領のため少し長く拘留され、出所の際には誰もいなかった。
モテたいという欲求から開放されるため陶芸をしに山篭りをする。
結局、エロい気持ちからは抜けられず、 女性の身体のような陶器を作ったところで
逮捕されてしまう。
■「コマさんがきた!」
ソフトクリームを買ったところ、なぜかちょっと少ない。
それはコマさんの仕業だった。
コマさんが人知れず一口だけソフトクリームを食べていたのだった。
ソフトクリームの好きなコマさんは思わずウィスパーの頭をパクっとしてしまうほどだ。
田舎から出てきたコマさんにいろいろなところを案内し、一箇所でばかり
ソフトクリームを食べないようにしようとしたが都会の複雑さに翻弄されてしまう。
そして、グレるりんに脅され都会の怖さをまざまざと知ったため田舎に帰ろうとする。
ケータに妖怪メダルを渡し、電車に乗るが風呂敷を忘れてしまっていたので、
ケータがコマさんを呼び戻してしまった。
■「妖怪認MEN」
テストで答えを書こうとしたケータに「そうじゃないよ」っと囁く声がした。
教室には「そうじゃないよ」と囁いて人を惑わす妖怪が3匹いた。
屋上まで追い込んむケータのところにウィスパーも登場する。
彼らは認MENという3人組み。
その3人組は2人はいろいろ認めないが
1人は自らの鼻毛が出ていないと言う鼻毛が出ている。
ジバニャンを呼び出そうとするが妖怪ウォッチへのメダルの方向を逆に入れてしまう。
それを認MENに指摘され、ケータは認MENにお礼を言ったところ、
お礼を言われるのに慣れていなかった認MENはケータと友達になる。
そして、そのうちの1人は妖怪ウォッチの中に入って、
メダルの方向が違ったときに「そうじゃないよ」と言う役目になった。
■感想
面白くもかわいくもなくしつこいだけの、、、じんめん犬、
エロい感じの陶芸品を作ったところで逮捕され、大人は「?」となるが、
子供は悪いことして捕まったと簡単に受け入れているのかもしれない。
最初の看守の声が奈良さんな、、、。
声の特徴が一緒なので、、、どうしてもかぶっている印象が強く出ちゃうかな。
いろんなところでクマの声が、、、ってな感じで(@_@;。。。
コマさんかわいい。
でも、ウィスクリームは美味しそうじゃないなーw。遠藤さん良い感じですなー。
フミちゃんとコマさん、 これは指摘しないと気づかないレベルw。
キャラ特性がかなり違うものなので使い分けしやすいというのもアリそうだけど、
この人は何やっても良い感じです。
そうじゃないよーってのは口癖になりやすそうだ。
妖怪ウォッチ (アニメ) 第6話 「じんめん犬Part5」「妖怪メラメライオン」「妖怪ネガティブーン」「禁断のお泊まり会」 あらすじ 感想
■「じんめん犬Part5」
じんめん犬の出所にケータとウィスパーがお出迎え、今度は女性に人気の
パティシエになろうとする。
美味しそうな食べ物の匂いで犬化してしまい、ハァハァするものの、
結局、我慢しきれずに食べようと手を出したところで警察が出てきて
業務上横領で逮捕されてしまう。
■「妖怪メラメライオン」
清掃係だけはやりたくないなーっと話しているところにケータが
うちの班がやります!っと手を上げてしまう。
それどころかほかの面倒なことにまで率先してやろうとしていた。
掃除も物凄く熱く気合が入っていた。
しかし、それは妖怪メラメライオンの仕業だった。
メラメライオンがとりついた相手は熱くなってしまう。
カンチやフミちゃんも順番に熱くなっていた。
結果的にはホノボーノを呼んで、ほのぼのしたフミちゃんを見たメラメライオンが
ほのぼのフミちゃんもいいねっということで仲良くなった。
■「妖怪ネガティブーン」
虫歯になったケータが歯医者に行くが、歯科医がネガティブーンにとりかれていて
悪いほうにばかり考えてしまい治療すらままならない。
そこで、メラメライオンを呼んで立ち直らせた。
■「禁断のお泊まり会」
深夜のちょっとエッチなテレビ番組を見たいがためにカンチ、クマと一緒に
リビングで3人で寝ることにした。
ニャーケービーの水着シーンに盛り上がる3人とジバニャン達だが、
そのテレビ番組のチャンネルを変えてしまう妖怪でんぱく小僧 があわられた。
そのいたずらにジバニャンが怒って争いはじめたために大騒ぎになってしまい
ジバニャンは掃除機ででんぱく小僧を追い回すがウィスパーを吸い込んでしまう。
あまりの騒ぎにケータの両親があらわれ、そのタイミングで水着姿のNKBがテレビに映る。
ケータの母に怒られ就寝。
たまたま掃除機に吸い込まれてしまったウィスパーは忘れられたまま、、、。
■感想
つまみ食いしようとしたのが業務上横領ってのは大げさな、、、。
きっと背伸びしたい小学生の上の学年のほうにも訴求したいがための無理やりな
大人っぽい単語を入れたという感じも、、、。
メラメライオンは武井壮みたいだwww。
じんめん犬の出所にケータとウィスパーがお出迎え、今度は女性に人気の
パティシエになろうとする。
美味しそうな食べ物の匂いで犬化してしまい、ハァハァするものの、
結局、我慢しきれずに食べようと手を出したところで警察が出てきて
業務上横領で逮捕されてしまう。
■「妖怪メラメライオン」
清掃係だけはやりたくないなーっと話しているところにケータが
うちの班がやります!っと手を上げてしまう。
それどころかほかの面倒なことにまで率先してやろうとしていた。
掃除も物凄く熱く気合が入っていた。
しかし、それは妖怪メラメライオンの仕業だった。
メラメライオンがとりついた相手は熱くなってしまう。
カンチやフミちゃんも順番に熱くなっていた。
結果的にはホノボーノを呼んで、ほのぼのしたフミちゃんを見たメラメライオンが
ほのぼのフミちゃんもいいねっということで仲良くなった。
■「妖怪ネガティブーン」
虫歯になったケータが歯医者に行くが、歯科医がネガティブーンにとりかれていて
悪いほうにばかり考えてしまい治療すらままならない。
そこで、メラメライオンを呼んで立ち直らせた。
■「禁断のお泊まり会」
深夜のちょっとエッチなテレビ番組を見たいがためにカンチ、クマと一緒に
リビングで3人で寝ることにした。
ニャーケービーの水着シーンに盛り上がる3人とジバニャン達だが、
そのテレビ番組のチャンネルを変えてしまう妖怪でんぱく小僧 があわられた。
そのいたずらにジバニャンが怒って争いはじめたために大騒ぎになってしまい
ジバニャンは掃除機ででんぱく小僧を追い回すがウィスパーを吸い込んでしまう。
あまりの騒ぎにケータの両親があらわれ、そのタイミングで水着姿のNKBがテレビに映る。
ケータの母に怒られ就寝。
たまたま掃除機に吸い込まれてしまったウィスパーは忘れられたまま、、、。
■感想
つまみ食いしようとしたのが業務上横領ってのは大げさな、、、。
きっと背伸びしたい小学生の上の学年のほうにも訴求したいがための無理やりな
大人っぽい単語を入れたという感じも、、、。
メラメライオンは武井壮みたいだwww。
妖怪ウォッチ (アニメ) 第5話 「じんめん犬Part4」「妖怪まぼ老師」「おはらいしよう!」 あらすじ 感想
■「じんめん犬Part4」
モテたいがためにはじめた美容院も失敗に終わり、
今度はフォトグラファーになろうとするのだが、
スタジオにもぐりこんで勝手に撮影をしているところを不法侵入で逮捕される。
■「妖怪まぼ老師」
カンチもクマもバレンタインのチョコを貰っているということを知ったケータは
落ち込むが、妖怪まぼ老師による幻であることがわかった。
いっそのことケータもチョコをもらえる幻を見せてくれとまぼ老師に頼むのだが
それすらしてくれず、友達妖怪を呼ぶこととなった。
しかし、皆、幻の前にグダグダになっていた。
そこで、ケータが気迫でまぼ老師を追い払った。
その後、フミちゃんからチョコを貰うのだが、、、それはまぼ老師の幻だった。
■「おはらいしよう!」
自縛霊のジバニャンが妖怪の住宅事情で居場所がなくなり、ケータの部屋にやってきた。
ケータは快く受け入れたのだが、ジバニャンのいたずらが酷く、両親に不振がられてしまう。
そのため、おはらいを頼むことになり、そのおはらいでウィスパーとジバニャンは昇天しそう
になったが、ケータのおかげで昇天せずに済んだ。
それに懲りてジバニャンは酷いいたずらをしなくなり、むしろ、掃除や手伝いをするようになった。
■感想
じんめん犬はもういいでしょ、、、っという感じだけど、続くね、、、。
まぼ老師の幻がどこからどこまでだったか不明なのが良いところなのかもw、、、。
おはらいネタは面白いw、本当に気持ち良さげなw、でも、やばげなwww。
モテたいがためにはじめた美容院も失敗に終わり、
今度はフォトグラファーになろうとするのだが、
スタジオにもぐりこんで勝手に撮影をしているところを不法侵入で逮捕される。
■「妖怪まぼ老師」
カンチもクマもバレンタインのチョコを貰っているということを知ったケータは
落ち込むが、妖怪まぼ老師による幻であることがわかった。
いっそのことケータもチョコをもらえる幻を見せてくれとまぼ老師に頼むのだが
それすらしてくれず、友達妖怪を呼ぶこととなった。
しかし、皆、幻の前にグダグダになっていた。
そこで、ケータが気迫でまぼ老師を追い払った。
その後、フミちゃんからチョコを貰うのだが、、、それはまぼ老師の幻だった。
■「おはらいしよう!」
自縛霊のジバニャンが妖怪の住宅事情で居場所がなくなり、ケータの部屋にやってきた。
ケータは快く受け入れたのだが、ジバニャンのいたずらが酷く、両親に不振がられてしまう。
そのため、おはらいを頼むことになり、そのおはらいでウィスパーとジバニャンは昇天しそう
になったが、ケータのおかげで昇天せずに済んだ。
それに懲りてジバニャンは酷いいたずらをしなくなり、むしろ、掃除や手伝いをするようになった。
■感想
じんめん犬はもういいでしょ、、、っという感じだけど、続くね、、、。
まぼ老師の幻がどこからどこまでだったか不明なのが良いところなのかもw、、、。
おはらいネタは面白いw、本当に気持ち良さげなw、でも、やばげなwww。
妖怪ウォッチ (アニメ) 第4話 「妖怪大辞典」「妖怪ひも爺」「妖怪わすれん帽」「じんめん犬Part3」あらすじ 感想
■4-1「妖怪大辞典」
部屋の片付けのときに妖怪メダルをぞんざいに扱うケータを見たウィスパーが
保管用に妖怪大辞典をくれた。
■4-2「妖怪ひも爺」
近所のコンビニで買い食いが増えたフミちゃん、少し太って困るっとケータに言うと
ケータはそのまま「少し太ったね」と 返してしまう。
ウィスパーから女子には太ったと言われてもそのまま太ったと返しちゃダメだと諭される。
そして、その買い食いはコンビニの前にとりついていたひも爺の仕業だった。
ひも爺は孫のことが気になってその場にとりついていた。
妖怪になったときに生前の記憶が不完全なものとなってしまい、孫のことをちゃんと
思い出せないでいたので、孫と一緒によく来た思い出のコンビニにとりついたのだった。
たまたま近くを孫が通ったことで、ひも爺はコンビニにとりつくのをやめ、
ケータに妖怪メダルを渡していった。
妖怪は消えたがフミちゃんは怒ったままだった。
ジョギングをしながらケータに「少し太ったから」っと嫌味をいいながら去っていった。
■4-3「妖怪わすれん帽」
ケータが学校に来ると様子が少しおかしかった。
皆、忘れ物だらけだった。
そして、ケータもランドセルごと忘れてきていた。
先生はパジャマのまま教壇に立っていた。
持ち主に忘れさられた帽子の妖怪、わすれん帽の仕業だった。
わすれん帽に頭をかじられると記憶の一部が消ええしまう。
ケータは間違えてじんめん犬を呼ぶが、じんめん犬の過去の記憶が
あまりも酷くて消せなかった。
そして、ケータと友達になり、フミちゃんへの「少し太った」と言った記憶を
消してもらうのだった。
■4-4「じんめん犬Part3」
女性にもてたいがために美容師になるのだが、
お客が全部犬だったというオチ。
■感想
何故、じんめん犬をこんなに出すのか理解不能、、、。
部屋の片付けのときに妖怪メダルをぞんざいに扱うケータを見たウィスパーが
保管用に妖怪大辞典をくれた。
■4-2「妖怪ひも爺」
近所のコンビニで買い食いが増えたフミちゃん、少し太って困るっとケータに言うと
ケータはそのまま「少し太ったね」と 返してしまう。
ウィスパーから女子には太ったと言われてもそのまま太ったと返しちゃダメだと諭される。
そして、その買い食いはコンビニの前にとりついていたひも爺の仕業だった。
ひも爺は孫のことが気になってその場にとりついていた。
妖怪になったときに生前の記憶が不完全なものとなってしまい、孫のことをちゃんと
思い出せないでいたので、孫と一緒によく来た思い出のコンビニにとりついたのだった。
たまたま近くを孫が通ったことで、ひも爺はコンビニにとりつくのをやめ、
ケータに妖怪メダルを渡していった。
妖怪は消えたがフミちゃんは怒ったままだった。
ジョギングをしながらケータに「少し太ったから」っと嫌味をいいながら去っていった。
■4-3「妖怪わすれん帽」
ケータが学校に来ると様子が少しおかしかった。
皆、忘れ物だらけだった。
そして、ケータもランドセルごと忘れてきていた。
先生はパジャマのまま教壇に立っていた。
持ち主に忘れさられた帽子の妖怪、わすれん帽の仕業だった。
わすれん帽に頭をかじられると記憶の一部が消ええしまう。
ケータは間違えてじんめん犬を呼ぶが、じんめん犬の過去の記憶が
あまりも酷くて消せなかった。
そして、ケータと友達になり、フミちゃんへの「少し太った」と言った記憶を
消してもらうのだった。
■4-4「じんめん犬Part3」
女性にもてたいがために美容師になるのだが、
お客が全部犬だったというオチ。
■感想
何故、じんめん犬をこんなに出すのか理解不能、、、。
2014年8月24日日曜日
妖怪ウォッチ (アニメ) 第3話 「レアなアイツ」「妖怪じんめん犬」「てめーもグレるりん」「じんめん犬Part2」 あらすじ 感想
■3-1「レアなアイツ」
レアなカレーパンの話のあと、、、、
ツチノコがケータの部屋に大量発生 (小ネタ)。
■3-2「妖怪じんめん犬」
ウィスパーの寝相が不自然でケータは気持ち悪がった。
学校でじんめん犬が話題になり、フミちゃんも怖がっていた。
それを知ったケータはフミちゃんのために退治しようと思った。
ウィスパーは普通の人にも見える妖怪は妖力が強く危険だと話す。
そんなケータの前にオッサン+トイプードルというじんめん犬を発見した。
話を聞くと30年勤めた会社からリストラされたオッサンがやけ酒をしていたときに
木材が落ちてきて気づくとじんめん犬になっていたという話だ。
屋台のおでん屋の店主にはウィスパーもようかい犬も見えていた。
ようかい犬は一杯飲んだあと立ションをしていたところを警察に捕まってしまう。
その際、ケータに妖怪メダルを渡してパトカーで運ばれていった。
■3-3「てめーもグレるりん」
カンチが不良化していた。
それが妖怪のせいだと察知したウィスパーとケータは妖怪ウォッチで妖怪をサーチしたところ
グレるりんという妖怪がとりついていることに気づく。
ジバニャンを呼んで退治しようとしたが、逆にジバニャンがワルニャンとなってしまう。
そこでじんめん犬を召喚した。牢屋ごと現われたじんめん犬は最初は乗り気ではなかったが、
頼れる大人がじんめん犬しかいないと言うと急にやる気を出した。
グレるりんと力一杯喧嘩し、二人はわかりあった。そして一件落着。
■3-4「じんめん犬Part2」
じんめん犬は脱走したことになっていた。
またグレるりんとの喧嘩のような青春したいなーっと思っていた。
■感想
ツチノコかわいいねw。
逆にじんめん犬きもいねーw。
ワルニャンもかわいいw。
レアなカレーパンの話のあと、、、、
ツチノコがケータの部屋に大量発生 (小ネタ)。
■3-2「妖怪じんめん犬」
ウィスパーの寝相が不自然でケータは気持ち悪がった。
学校でじんめん犬が話題になり、フミちゃんも怖がっていた。
それを知ったケータはフミちゃんのために退治しようと思った。
ウィスパーは普通の人にも見える妖怪は妖力が強く危険だと話す。
そんなケータの前にオッサン+トイプードルというじんめん犬を発見した。
話を聞くと30年勤めた会社からリストラされたオッサンがやけ酒をしていたときに
木材が落ちてきて気づくとじんめん犬になっていたという話だ。
屋台のおでん屋の店主にはウィスパーもようかい犬も見えていた。
ようかい犬は一杯飲んだあと立ションをしていたところを警察に捕まってしまう。
その際、ケータに妖怪メダルを渡してパトカーで運ばれていった。
■3-3「てめーもグレるりん」
カンチが不良化していた。
それが妖怪のせいだと察知したウィスパーとケータは妖怪ウォッチで妖怪をサーチしたところ
グレるりんという妖怪がとりついていることに気づく。
ジバニャンを呼んで退治しようとしたが、逆にジバニャンがワルニャンとなってしまう。
そこでじんめん犬を召喚した。牢屋ごと現われたじんめん犬は最初は乗り気ではなかったが、
頼れる大人がじんめん犬しかいないと言うと急にやる気を出した。
グレるりんと力一杯喧嘩し、二人はわかりあった。そして一件落着。
■3-4「じんめん犬Part2」
じんめん犬は脱走したことになっていた。
またグレるりんとの喧嘩のような青春したいなーっと思っていた。
■感想
ツチノコかわいいねw。
逆にじんめん犬きもいねーw。
ワルニャンもかわいいw。
妖怪ウォッチ (アニメ) 第2話 「超有名なアイツ」 「なんでそれ言っちゃうの!?」 「フミちゃんの憂鬱」 あらすじ 感想
■2-1 「超有名なアイツ」
川で妖怪が出るという噂があり、それは河童だろうとウィスパーは予想する。
そして、妖怪ウォッチで川を照らさせると、そこには皿のようなものがあったので、
それが河童だとウィスパーは力説する が、実はラーメン屋のドンブリだった。
それをラーメン屋の店員が拾い持って帰ろうとしたときに転び頭にかぶって
河童っぽくなって、ケータと店員は顔を見合わせて大笑い。
ノバッパはその横でわざと無視してるでしょっと思っていた。
■2-2「なんでそれ言っちゃうの!?」
またまたフミちゃんはトイレから出てきたケータを見かけていた。
教室に戻ったケータにむかって「今、トイレの大に入ってたよね」っと言ってしまう。
小学生にとってのトイレの大バラシはタブー、それを言われケータは動揺した。
すぐに妖怪のせいだろうということで妖怪ウォッチでフミちゃんを照らすと
フミちゃんは妖怪バクロ婆にとりつかれていた。
気づかれたバクロ婆は逃げていくが、
逃げながらそこらじゅうの人たちに秘密を暴露させていた。
バクロ婆と対決させるためジバニャンを呼んだが、バクロ婆にとりつかれ
ジバニャンは自らがニャーケービーというアイドルの大ファンであるという秘密を
暴露してしまう。
ホノボーノとドンヨリーヌは夫婦で旅行中で呼び出し拒否。
河童のノガッパを呼んだところ、ノガッパに秘密らしい秘密がなく、バクロ婆が力尽きる。
これにてトイレの大ばらしが行われる恐怖から開放されるのだった。
■2-3「フミちゃんの憂鬱」
テストでも普通の得点だったケータは、放課後、落ち込んでいるフミちゃんを見かける。
相談に乗るためバクロ婆をつかったところ、テストで100点取れなかったことが
言えないとのこと。それを聞いたケータとウィスパーはそのままバクロ婆にとりついて
家に帰すことを考えつく、そして、フミちゃんは母親に100点取れなかったことを
告白し、母親も毎回は無理なのはわかっていると慰める。
■感想
ラーメン屋の店員もか!奈良さん頑張るねー、、、っというか、、、
かぶらせ過ぎじゃ?っと思うところもある。
つか、クマとケータ父は一緒にしちゃダメだと思う。
つーか、、、いつの間にかノガッパと友達になっていた、、、っというかシーンにはないけどw。
フミちゃんって遠藤さんっぽいようにも見える。
川で妖怪が出るという噂があり、それは河童だろうとウィスパーは予想する。
そして、妖怪ウォッチで川を照らさせると、そこには皿のようなものがあったので、
それが河童だとウィスパーは力説する が、実はラーメン屋のドンブリだった。
それをラーメン屋の店員が拾い持って帰ろうとしたときに転び頭にかぶって
河童っぽくなって、ケータと店員は顔を見合わせて大笑い。
ノバッパはその横でわざと無視してるでしょっと思っていた。
■2-2「なんでそれ言っちゃうの!?」
またまたフミちゃんはトイレから出てきたケータを見かけていた。
教室に戻ったケータにむかって「今、トイレの大に入ってたよね」っと言ってしまう。
小学生にとってのトイレの大バラシはタブー、それを言われケータは動揺した。
すぐに妖怪のせいだろうということで妖怪ウォッチでフミちゃんを照らすと
フミちゃんは妖怪バクロ婆にとりつかれていた。
気づかれたバクロ婆は逃げていくが、
逃げながらそこらじゅうの人たちに秘密を暴露させていた。
バクロ婆と対決させるためジバニャンを呼んだが、バクロ婆にとりつかれ
ジバニャンは自らがニャーケービーというアイドルの大ファンであるという秘密を
暴露してしまう。
ホノボーノとドンヨリーヌは夫婦で旅行中で呼び出し拒否。
河童のノガッパを呼んだところ、ノガッパに秘密らしい秘密がなく、バクロ婆が力尽きる。
これにてトイレの大ばらしが行われる恐怖から開放されるのだった。
■2-3「フミちゃんの憂鬱」
テストでも普通の得点だったケータは、放課後、落ち込んでいるフミちゃんを見かける。
相談に乗るためバクロ婆をつかったところ、テストで100点取れなかったことが
言えないとのこと。それを聞いたケータとウィスパーはそのままバクロ婆にとりついて
家に帰すことを考えつく、そして、フミちゃんは母親に100点取れなかったことを
告白し、母親も毎回は無理なのはわかっていると慰める。
■感想
ラーメン屋の店員もか!奈良さん頑張るねー、、、っというか、、、
かぶらせ過ぎじゃ?っと思うところもある。
つか、クマとケータ父は一緒にしちゃダメだと思う。
つーか、、、いつの間にかノガッパと友達になっていた、、、っというかシーンにはないけどw。
フミちゃんって遠藤さんっぽいようにも見える。
妖怪ウォッチ (アニメ) 第1話 「妖怪がいる!」 「恐怖の交差点」 あらすじ 感想
■1-1 「妖怪がいる!」
昆虫採集をしにいったケイタ、クマ、カンチのところにフミちゃんも現われ、
ケータの取った虫がいかにもケイタっぽいということで笑っていた。
「普通」ということだ。
そう言われたケータはレアな昆虫を探しに一人で少し奥のほうで繰り出していった。
そこでは錆付いたガチャガチャがあり、「いーれろ♪いれろ♪ 」と囁いてきていた。
ケータはその声に観念して百円を入れてガチャガチャを回した。
ガチャガチャからは190年振りに封印から開放されたという妖怪執事ウィスパーが出てきた。
ケータはペットとかは飼えないと言うがウィスパーは人には見えないので大丈夫だと語る。
家に帰るとケータの両親が喧嘩をしていた。
原因はプリンを食べたということだが、普段はそんなことでは喧嘩しないらしい、、、。
ウィスパーには目の前にいた妖怪に気づいていたため、
その原因が妖怪のせいだとわかっていた。
ケータに妖怪が見えるようになる妖怪ウォッチを渡し、
そこにいるドンヨリーヌを発見させた。
ドンヨリーヌとはその場をどんよりさせてしまう妖怪、旦那のホノボーノと夫婦喧嘩したため、
一人でケータの家庭にいたことで家庭不和になっていた。
ホノボーノとドンヨリーヌは二人で一緒にいることで中和されて普通の空気になる。
ホノボーノと仲直りさせたことでケータの家庭は普通に戻った。
そして、妖怪メダルを渡し去っていった。
そのコインは友情の印で妖怪ウォッチにセットすることでその妖怪を呼び出せるというものだ。
■1-2 「恐怖の交差点」
寸止め事故が多発中の交差点があった。
そこでは事故になりかけで寸止めの事故寸前なことが多かった。
いかにも妖怪の仕業だと思ったウィスパーはケータに妖怪ウォッチでサーチさせる。
そこには自縛霊のジバニャンがいて、走っているトラックに戦いを挑んでいた。
ジバニャンは飼い主の高校生に「トラックにはねられたくらいで死ぬなんてダサッ」
っと言われたことでトラックに勝とうとしていた。
そのため、人に取り付いて寸前のところでトラックに向かっていっていたため、
寸止め事故が多発していた。
ケータはジバニャンを可哀想に思い、人に取りつくのは危ないから自分に取りついて
いいよっと話し、ジバニャンとも友達になった。
■感想
主人公の同級生と主人公の父親が同じ声か、 さすがにそれは不自然な、、、。
ドンヨリと険悪というのは微妙にニュアンスが違うような、、、。
ただ、ホノボーノとドンヨリーヌの夫婦が一緒にいて効果が中和されるってのは面白い。
寸止め事故は事故になっていないから事故じゃないじゃんwっとwww。
「ボクは死にましぇーん」と親世代にしかわからないようなネタを放り込むあたりは
親側は面白いけど子供にはわからんだろうなーw。
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