2021年8月11日水曜日

ハイキュー!! シーズン1 第7話「VS大王様」あらすじ

 第6話あらすじ

 

 青葉城西の主将及川は
軽い捻挫から戻ってきてもう大丈夫とのこと。

影山は及川のバレーの実力を絶賛するが、
性格の悪さは月島以上かもと話す。

影山はサーブとブロックは及川を見て覚えたと言う。王様の師匠、大王様と日向は言う。

女子の黄色い声の多い及川に対して田中は敵意むき出しだった。


烏野のマッチポイント、
県ベスト4の青城への勝利まであと一歩のところ、大王様こと及川がサーバーとして入ってきた。


月島、日向を指し、二人はサーブ苦手でしょと話す。そして、月島を狙って連続ポイントをあげる。

烏野は少し守備を下げ、澤村の守備範囲を広げ、何とか大王様のサーブを返すが、城西のチャンスボールとなっていまう。

烏野のブロックは一番低いところ、




それでも、日向の反応でワンタッチし、





影山と日向の変人速攻で試合を決める。














武田先生は、
人と人の出会いによる化学変化で強くなっていく、
君たちはもっと強くなると話した。



試合後に、影山と元同級生の金田一がトイレで話をしていた。
金田一は影山が次も「俺たち」が勝つと、俺ではなく俺たちと話したことに驚いていた。




校門のところで及川が烏野全員へ話しかける。烏野のレシーブの悪さを指摘し、影山とのセッター対決、インターハイ予選を楽しみにしていると去って行った。




澤村はインハイまでには戻ってくる人がいることをチームにほのめかしていた。

城西チームに戻ると及川は影山は天才で、
これから県内最強のトスを上げる存在になると話していた。



帰りに何故、影山が烏野に来たのかという話になる。
白鳥沢を落ちた影山は鵜飼監督が復帰すると聞いて影山は烏野を選んだ。
しかし、鵜飼監督が倒れたことで復帰話は白紙になっていた。


それでも烏野は県ベスト4に勝った。
それでもまだ足りないメンバーもいる。

烏野の守護神は、
1週間の自宅謹慎1ヵ月の部活禁止になっていたとのころ。



影山のサーブ練習に
日向がレシーブしようとすると、邪魔をするなとどやされ、次に日向より小さいレシーブの上手い人が影山のサーブを止める。




第8話あらすじ



ハイキュー!!







ハイキュー!! シーズン1 第6話 あらすじ

 第5話あらすじ

 

 


 
日向は吐いたことである程度は落ち着いたようだった。



青葉城西は影山の出身中学の北川第一出身の選手が多い。

影山は元同級生から、
今はどんな独裁政権にしているんだと嫌味を言われていた。


トイレで影山の同級生から、影山は必要なものは駒で、いらなくなれば捨てられると言われ日向は心配になってしまう。

それでまたお腹が痛くなってしまう。


 

練習試合1セット目、

 



日向は雰囲気に飲まれ空回り、





青葉城西のセットポイントで日向のサーブ、
影山の後頭部に当てた上でセットも取られてしまう。




あまりにも緊張する日向に
影山は何が一番怖いのか問い、
もう一番怖いことやっちまったんだから、
そろそろ落ち着けと日向を落ち着かせる。


2セット目には
影山から日向へのトスが若干高くなり、
影山が日向へ謝っているのを見て影山の元同級生らは驚く。

 

その後、日向影山の変態速攻がさく裂する。





青葉城西のコーチは影山を取れなかったことを
悔しがるも、監督は烏野で日向らが居たからこそ
今のようになったのかもしれないと話す。

そして、

冷静さは足りないがパワーや気概のあふれるスパイカーの田中




若干覇気に欠けるがクレバーなブロッカーの月島




守備の穴を広くカバーするキャプテン澤村




素人まがいの日向






守備はまだまだ穴だらけだが、
変幻自在で翻弄される。
危うくて面白いチームだと青城の監督は感心していた。

2セット目は烏野が取る。


そこに青葉城西の正セッターの及川が戻って来た。





第7話あらすじ




ハイキュー!!



ハイキュー!! シーズン1 第5話「小心者の緊張」あらすじ

 第4話あらすじ

 

 

影山は神経を研ぎ澄ましトスの精度が上がっていく。日向のスパイク成功率が上がり、とうとう逆転する。

 2セット目、月島も熱くなるが、日向影山組に取られる。




2セット目、月島も熱くなるが、日向影山組に取られる。

事前に二人のことで3年の澤村や菅原から話を聞きかされていた田中は
二人の先見の明に驚かされるが、二人もまさかここまでとは思っていなかった。


こうなれば良いなくらいが、

 

 

 

 

物凄い武器になり凄さに驚かされる。

 

 

 

 

 

 

 

月島は庶民が王様に負けても仕方ないと呟く。

 

 


 そして、晴れて二人も正式に入部する。 

 

 

 


 1年4人に烏野のジャージが渡される。

 

 

 

 顧問の武田先生が現れ、
青葉城西高校との練習試合の話が告げられる。

先方の条件は影山をセッターと使うことだった。


 

 

 

 

 

3対3から日向へのチームの注目も集まり、
チームの日向に対する期待が高まるが、
日向が緊張で一杯一杯になってしまう。

 

 
そして、眠れぬまま試合当日に、、、。

 

 

青葉城西への移動するバスで、日向は田中のズボンに向かって吐いてしまう。

 第6話あらすじ

 

ハイキュー!!

 

 

 

 

 

ハイキュー!! シーズン1第4話「頂の景色」あらすじ

 3話あらすじ

 

 

”選手は、ソリストではなく、オーケストラの一員。
 一人でも「僕は特別だ」と思ってしまったら、
 もうダメなのです。”

ブラジル代表チーム ベルナルト・レゼンデ監督

(「ブラジルバレーを最強にした「人」と「システム」」米虫紀子(東邦出版社)より)
 


もっと早く動け!

そう叫ぶ影山にチームメイトは従わず、
影山のトスは地に落ちる。

影山は中学の頃の夢を見ながら朝を迎えた。


 
3対3の試合

日向、影山、田中(2年) vs 月島、山口、澤村(3年)


日向は周囲が驚くほどに高く飛ぶが
長身の月島を相手にしては分が悪かった。



 

 

 

月島は影山にクイック使わないのかと挑発する。
味方が誰も飛んでないんじゃと付け加える。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 日向はそれは中学の話、
月島をどうぶち抜くかだけが問題だとあっけらかんとする。

月島は日向のような純粋で真っすぐ、
努力で何とかなるという姿勢を嫌悪していた。
気合で身長差は埋まらない、、、と。


「俺はどこにだった飛ぶ、
 俺はどんなボールだって打つ、
 だから俺にトスを持ってこい」

日向は影山に熱い想いを伝えた。

 



 

 

 

 


  影山と日向はクイックを試みるが簡単にはいかない。

 

 

 

菅原にもヒントを貰い、
影山は日向に合わせずに打つことを提案した。
日向の打とうとする場所に影山がボールを持っていくと言う。

 神経を研ぎ澄ました影山が針の穴を通すようなトスを日向に送る。
物凄いクイックが決まる。

それを見ていた澤村は日向が目を瞑っていたことにあ然とした。

 


 

 

 

 

 


2度目はなかなか決まらないが、日向は影山を信じて飛び続け、
再度決めることができた。 

第5話あらすじ

 

 ハイキュー!!

 

 

 

 

 

ハイキュー!! シーズン1 第3話「最強の味方」あらすじ

第1話あらすじ

第2話あらすじ

 

 

日向、影山組は、体育館の使用と澤村から禁止されたが、
2年の田中のはからいで朝だけこっそりと体育館で練習する。


トスをせがむ日向に
影山はレシーブすらまともにできない奴にトスは上げないと言う。
勝ちに必要ならばトスは上げるが、お前は必要ないと言い放つ。



それを見ていた菅原は休み時間に日向の練習に付き合う。








日向は菅原に中学の頃、バスケ部の友人にトスを上げてもらったり、ママさんバレーにまじったりとしていた話をする。




日向は中学の頃、バスケ部の友人にトスを上げてもらったり、
ママさんバレーにまじったりとしていた話をする。


部活の練習中に日向と影山は外で練習している。

田中は新1年が気に食わないと菅原に言うが、
菅原は「田中は初対面は大体気に食わないだろ」と答える。


日が暮れて、外で練習している日向と影山の前に
他の入部希望1年の月島と山口が現れる。

 

月島は手を抜いてあげようかと言うが、影山は月島たちが手を抜かなくても勝つと強弁する。



月島は影山を王様と呼び、中学の最後の試合、
影山がトスをチームメイトが無視したときの話をする。

珍しく影山は無言になるが日向は月島に勝つと豪語する。

月島は「イライラすんだよ、無駄に熱いヤツ」と呟きながら帰る。

影山は月島に呼ばれた王様がフラッシュバックしイラつくも、
日向は前向きに一生懸命練習していた。



その練習が続き、ある朝練の時、

そのひたむきな日向に影山はとうとうトスを上げた。




そして、土曜を迎える。




第4話あらすじ


ハイキュー!!



2021年8月10日火曜日

ハイキュー!! シーズン1 第2話 「烏野高校排球部」 あらすじ

 第1話

同じ学校にいたら倒せない、何故ここにいるんだと日向が問うと、影山は落ちたからだと小声で答えていた。

熱くなる二人の前に烏野高校バレー部の三年の澤村、菅原、二年の田中が現れる。

 

 

その3人と話をした後も、また日向は影山に勝負を挑む。先輩の止める声も耳に入っていない。

そこに喧嘩じゃないだろうなと校長が入ってくる。

 

影山のサーブを受けた日向からのボールは校長の顔面に直撃し、カツラが外れてしまう。





二人の態度に主将の澤村は怒る。

お友達になれと言ってんじゃなくて、ネットのこっち側だということを認識しろと強く言う。

チームメイトの自覚ができるまで入部を許さないと体育館から締め出す。


影山は澤村に謝罪するも、澤村から本音は?と聞かれると、
こいつと一緒にやるくらいなら、できれば一人で戦いたいと言ってしまう。

あまりの正直さに日向にバカなのか?と言われてしまう。

二人はちゃんと協力して戦えるので勝負させてほしいと懇願する。
他に新入生部員が2人いる。上級生を1人入れ、3対3の勝負を促す。

その勝負に負けたら影山にはセッターはやらせないと澤村は話す。

日向は影山にセッターじゃなくても、ほかのポジションもやれるだろと話すと

セッターはチームの司令塔、一番多くボールに触れる、支配者っぽくてかっこいいじゃないかと影山は王様らしい発言をする。


日向・影山は2年の田中と3人で組むことになる。

澤村は影山の中学校のときの自己中心的なプレーを心配していた。
しかし、逆に日向のような運動神経の塊とコンビプレーができたら凄い武器になるのではと考えていた。そのために3対3で負けたらセッターをやらせないという厳しい条件をつけて成長を促そうとしていた。


第3話あらすじ


ハイキュー!!全体あらすじ


ハイキュー!! シーズン1 第1話 「終わりと始まり」 あらすじ

 

日向 翔用は、
小学校の頃、たまたま街のテレビで、
春高バレーを見かける。
そこには隣町の烏野高校、

小さな巨人がいた。

それから3年3か月後、
日向は、はじめての公式戦に出場する。

中学ではバレー部がなく、
1人の同好会からスタートし、
新入生や他の部活から人を借りて
卒業間際にようやくはじめての試合、

 

相手は強豪の北川第一、あっけなく負けるのだが、
一瞬だったが日向の身体能力の高さには目を見張るものがあった。

その相手、北川第一には王様と言われるセッターが君臨している。

 

試合後に、日向は北川第一の王様と言われるセッターに言葉をかけた。

「おまえがコートに君臨する王様なら、そいつを倒して俺が一番長くコートに立ってやる」

「コートに残るのは勝ったやつ、強いやつだけだ、勝ち残りたかったら強くなってみろよ」

影山はそう返して去っていく。


4月、日向は隣町の烏野高校へ入学する。

あの憧れだった小さな巨人のいた場所、

打倒王様を心に近い、

バレー部の門を叩こうとする。

 


 しかし、、、

体育館には、その王様・影山がいた。

 

 

 

第2話あらすじ

 

ハイキュー!!全体あらすじ
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